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地域包括ケアステーション実証開発PJ⑤

地域包括ケアステーション実証開発プロジェクトの最後になるワークショップ5を2月20日にTKP八重洲カンファレンスセンターで実施しました。

セッション1では、「私が立ち上がる」ことが玉ねぎモデルの第一歩と題して、『おおた高齢者見守りネットワーク(愛称:みま~も)の取り組みについて』地域包括支援センター入新井 センター長 沢登久雄さん から「みま~も」が発足し、そして現在に至るまでの経緯について講演いただきました。キーワードは「Win-Win」連携する際も、お互いにメリットを持ちながら連携するとその関係性は長く続いて発展していくことを教えていただきました。

セッション2では、「わが町の玉ねぎ(私たちの地域包括ケアステーション)を語ろう」ということで、1年間事業計画を推進している全国6チームから、現在までの取り組みについて報告いただきました。

報告いただきました、6チーム「星の架け橋Project Team」「とやま地域包括ケアステーション富山市・南砺」「Buurtzorg柏」「TOWA-TOWA」「こまつおもいやりのまちプロジェクト」「ものがたりくらぶ」の皆さん ありがとうございました。

一年間のプロジェクトも、このワークショップで終了となります。このワークショップを通じて、「新しいサービスをスタートした」「行政へアプローチするきっかけになった」「同じ方向を向いている全国の仲間との人脈ができた」など、各チームが目指す理想的な地域包括ケアステーションの構築に向けての第一歩が踏み出せるきっかけになれたのではないかと思います

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このプロジェクトのまとめとして、報告会を5月21日に予定しています。こちらでは、参加チームの発表や今回のプロジェクト報告書の配布、世話人の秋山正子さん、西村修三さん、堀田聰子さんも参加いただき、地域包括ケアステーション実証開発プロジェクトの総括をしていただく予定です。

※この報告会、どなたでも参加いただけるように計画しています。詳しくは今後フェイスブック・HPに詳細を掲載しますので、そちらをご確認下さい。


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