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実証開発PJ キックオフについて

3月13日、地域包括ケアステーション実証開発プロジェクトのキックオフ・ミーティングを実施し、全国から37チーム88名の方々にご参加頂きました。

プロジェクト世話人の堀田聰子氏、西村周三氏から『住み慣れた地域でのその人らしい暮らしの継続を支える持続可能な地域ケアに向けたチャレンジ:地域包括ケアステーション実証開発プロジェクト開始に寄せて』という内容で講演を頂き、その後グループに分かれて今回のプロジェクトの各チームごとの事業計画について討議頂きました。

発表では各チーム2分という短い時間でしたが、キックオフということもあり今後のプロジェクトへの熱い思いを語って頂きました。

地域包括ケアステーションへの期待を非常に強く感じ、今後皆様への期待に応えるべく事務局としてプロジェクトの成功のため、強いては利用者・ご家族の笑顔に繋がるようにバックアップしていきたいと思います。

次回は、Buurtzorgの来日研修を予定しておりますので、研修で聞きたい内容や行ってほしい研修内容がありましたらお知らせ下さい。※この研修はプロジェクト参加者のみ対象としております。


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