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Buurtzorgとの調印式の模様について

10月30日、東京大学弥生講堂におきまして高齢社会総合研究機構主催のシンポジウム「“Aging in Place” Meeting」が実施されオランダのアレクサンダー国王・マキシマ王妃両陛下が立会いの下、オランダのBuurtzorgとの調印式を実施致しました。

調印式では冒頭、Buurtzorg Jos de Blok氏から両陛下に向けて、この調印の意味についてスピーチを行い、一般財団法人オレンジクロスの設立者の村上美晴、理事長の岡本茂雄、またBuurtzorg CEO and Founder Jos de Blok、Buurtzorg Asia President Dr.Stephan Dyckerhoffの4名にて調印を致しました。

両陛下を前にして調印を行ったことにより、ますますオレンジクロスとBuurtzorgの関係が深まるとともに、オレンジクロスとしても地域包括ケアシステムの最大の貢献を目指す上で非常に重要な一日となりました。

今後のオレンジクロスの展開に是非、ご期待下さい。

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※掲載している画像につきましては東京大学高齢社会総合研究機構提供によるものです。


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